予防医学!

こんにちは!

 

 

iCure鍼灸接骨院六本木院長の吉竹です!

 

今日、『予防医学への関心が高まっています。

 

今までは‘痛くなってから治す’が普通でしたが、

 

今は、‘痛くなる前に予防に時間とお金をかける’

 

という時代です!

 

※結果的にその方が、時間もお金もかかりません。

 

 

それでは、当院にて診させていただいている様な

 

『筋肉・骨格』の異常を放置しているとどうなるのか??

 

 

①運動器の障害による寝たきり

筋肉が硬い状態で生活を送っていると、

関節などへ負担がかかり、

“脊柱管狭窄症”

“坐骨神経痛”

“変形性膝関節症”

などの症状につながることがあります。

 

②痛みによる運動不足で内科的疾患の併発

上記にあるような運動器の疾患になると、

健康を維持するうえで必要な一日の運動を十分に行うことができずに

“糖尿病”

“肥満”

“塞栓症”

などの内科的な疾患につながることがあります。

 

 

なので、日ごろから身体のメンテナンスを行って、

『健康な状態を保つ』

事が非常に大切です!

 

お身体のことで少しでも違和感、

お悩みがあれば当院にお気軽にご相談ください^^

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